はちみつ入り青汁を飲んで、美味しく便秘解消生活

私は30代主婦、そして中学生の娘が一人います。昔から便秘体質で、私の母からは毎日ヨーグルトを食べるように言われましたが、それでも全然便秘が改善されず、長年便秘に悩まされている状態でした。そして娘も小学校高学年になる頃から、よく便秘で苦しいと訴えるようになり、一緒にベ病院に行って薬をもらってきたり、普段の食生活で食物繊維を意識して摂取したりと頑張ってきました。

病院の薬を使えばその時は楽になりますが、またすぐに便秘になってしまいますし、薬の使い過ぎは腸が動かなくなり自力で便を出すことができなくなると聞くので、ひどい時以外は使いたくありません。食生活で食物繊維を多く摂取すると言っても、なかなか難しく、親子でいつも便秘に苦しんでいる日々でした。

しかしある時、実家の母が大量に青汁を送ってきたんです。以前青汁を飲んだことがあるのですが、青臭くて一口飲んだだけでダメでした。そんな経験があるのでせっかくもらった青汁に困っていたんです。しかし娘が飲んでみたいと言うので飲ませました。はちみつ入りの青汁なのですが、すごく美味しい!と言って一気に飲んでしまいました。私も驚いて飲んでみたのですが、ほんのり甘くて本当に美味しかったです。

それ以来、毎日朝と晩にはちみつ入り青汁を母娘で飲むようになりました。私も娘も飲み始めて二週間ぐらいで便秘をしなくなり、朝起きたら自然とトイレに行きスッキリできるようになったんです!最近は豆乳割りにして飲むのがとても美味しくて、豆乳と青汁のおかげで肌がスベスベになりました。娘と比べても同じぐらい・・・とはいきませんが、肌の調子が良くなった事は間違いないです。

便秘をするとお腹が張って仕事も家事も全然集中ができず、娘も早退までしてしまったこともあり、親子で苦しんできましたが、はちみつ入りのスッキリして美味しい青汁のおかげで笑顔を取り戻し、楽しい毎日です。

ちょっと変わった便秘対策ですが結構効果はあります

私の便秘解消法ですが、一般的には女性より男性のほうが便秘にはなりにくいと聞いてあり、実際に私自身も普段は比較的お通じは良いほうであまり便秘になることはありません。ただ、ごく稀になってしまう場合があるのですが、良く使う手としてはウォシュレットです。

その行為自体が体に良いのかはちょっとわからないですが、ちょっと最近お通じが悪いなぁと思ったときはトイレでウォシュレットの水(お湯?)を肛門に当てます。(個人的には少し強めで当てます。)そうすることで便意が催してきて、結構な確立で排便出来ます。ただ、上にも書いたように体に良いのかはちょっとわからないため、お試しになる場合は自己責任でお願いします。

また、他の便秘対策ですが、こちらも個人差があるため人によってはまったく効果がないかもしれないですが、本屋へ行くことです。実際に私自身の経験もそうですが、何かで聞いたこともある話で、本屋のインクの臭いが便意を誘うことがあるらしいです。ただ、私の場合は便秘でもなく、普通に本屋へ行った時も便意を催してしまうこともあり、ちょっと困ってしまうこともありますが、こちらも結構効果的かなと思っています。

あとは普段の生活習慣としては水分を多く取ることかなと考えています。取り過ぎると逆に下痢になってしまうこともありますが、水分を取ることで便が出やすくなることはあるようです。ただし、コーヒーなどカフェインが多い飲み物の場合は利尿作用があるために小のほうが近くなってしまうこともあるので気をつけてください。

ヨガに内包する便秘上解消効果

仕事柄、パソコン作業を中心としたデスクワークを主としています。おそらくこれが原因なのでしょう。この仕事に就いてからというもの、しょっちゅう便秘に悩まされているんです。というのも、座りっぱなしの姿勢を長時間持続してしまうといつの間にか、足、お尻、腰のあたりが怠く、そして冷たくなっています。
善玉菌を増やすには

さらに、この冷えが体の内側にも波及するのでしょうか、常に胃のあたりに不快感が伴っているのです。とまあ、デスクワークをするものにとって、何かと体に問題を引き起こす座りっぱなしの姿勢。そしてこれらに端を発する一番の悩みが便秘なのです。

さすがに何か対策を取らなければいけないと感じ、適度に休憩をはさんで体をほぐしたり、ホッカイロを貼って腰回りを温めたり、更には椅子の代わりにバランスボールを用いたり(もちろん会社側から承諾を得ました)と、いろんな対策を講じましたが、これといった効果なし。

この仕事を続けている間は便秘に悩まされなければいけないのでしょうか。と不安な気持ちで一杯だったある日、知人の勧めでヨガを取り入れてみることになりました。

基本的なヨガが収録されたDVDをその知人から借り受け、自宅でやってみると、思いのほかリラックスできることに気づきます。どちらかというと、何事もテキパキと素早く行動する私にとって、ヨガのようなゆったりとしたエクササイズはとても新鮮でした。そしてヨガを続けた結果、ある日を境に毎朝出せるようになったのです。

ヨガによって、歪みが解消されたのでしょう。それは肩、腰、骨盤、脚、顔といった外見の部分にとどまらず、胃腸のような体の内側さえも補正されたに違いありません。このおかげで、本当にほんの少しの力だけでスルスルッと出てくれるようになり、とても快活な毎日が送れるようになりました。

便秘を改善するコツ

便秘が苦しい人は、水分とバランスのいい食事、適度な運動、冷えの改善を気をつけるとだいぶ改善しますよ。 便秘になると腸の中に毒素やら臭いガスやら発生して、血の流れに乗って体中をめぐって肌荒れを起こしますね。毒素が皮膚にも悪影響を与えて炎症を起こしたり、ニキビの原因になったりするって聞いてからぞっとしました。それを聞いてから、余計に便秘にならないように注意しています。

便秘かなと思った時は軽い運動、特に散歩がすごく効きます。激しい運動は必要ないので、近所をぶらぶら歩くと気分転換にもなるし、ストレス発散にもなるし、いいことづくめでおすすめです。ちょっと運動すると、お通じが改善することはよくありますね。

あとは冷えも便秘の悪化につながるらしいですね。血流が悪くなると胃腸の働きも弱くなって老廃物をうまく排出できなくなるのです。足湯が簡単で身体を温められるし、しかもリラックスできるのでおすすめです。便秘を解消したい人は冷えも一緒に改善しないとなかなか難しいようです。

やっぱりドッグフードはこれが安心、ヒルズのサイエンスダイエット

我が家の愛犬、ゴールデンレトリバーのラスティはパピー時代から良いといわれるドッグフードを色々試し、本犬の体調や嗜好を考慮して食べさせてきました。犬は雑食で何でも食べると思われがちですが、そんな事はありません。匂いでだけで選んでいるとも思いません。ちゃんと好みの味があるし、同じものばかりでは飽きたりもします。

特に成長期のジュニア時代は偏食したり食事を拒否したりする事がありました。犬の子も人間の子供と同じように好き嫌いしたり、反抗期になったりするのです。ドライのドッグフードを食べさせるのに一苦労の時期でした。色んなメーカーのドッグフードを食べさせたけど、最終的に落ち着いたのはヒルズのサイエンスダイエットでした。

授乳期間が終わり、初めて食べたドッグフードもヒルズサイエンスダイエットだったのです。ヒルズは動物病院でも取り扱っていて獣医師推奨のドッグフードですし、知名度も高いので安心して食べさせる事が出来ます。私の中では一番食べてくれて嬉しいドッグフードがヒルズでした。愛犬に最高の物を与えたかったので、サイエンスダイエットの中でもワンランク上質なサイエンスPROを食べさせるようにしました。

あえて大型犬なのに3㎏入りを購入し、常に新鮮なドッグフードを食べれるように気を付けました。シニア犬になった頃から療法食を与えました。ヒルズには各症状、病状にあった療法食があるので、とても助かりました。

老犬になれば関節炎もでてきます。体の大きい犬ならなおの事、関節に負担がかかります。愛犬の関節炎予防、関節痛改善の為に「サイエンスPRO j/d」という療法食を食べさせていました。愛犬は最期まで自分の足で立ち、彼らしく生き抜いて天使になりました。彼が元気で過ごせたのはヒルズのドッグフードのお蔭ではないかと思います。
<h3>ヒルズのドッグフードでワンちゃん毛並つやつや健康維持</h3>
我が家に家族が増えました。それは母が大好きなワンちゃんです。 子犬とまではいきませんが、まだ生まれて間もなくです。初めて犬を私が飼うのは世話ができるか心配でした。でも、とてもかわいく見ていても飽きません。 定期的に動物病院で検診をしてもらっています。そこで体重を計って先生にちょと肥満だと言われました。

食事は好きなものはなんでも与えすぎたのが失敗だと思い、先生に相談しました。するとヒルズのドックフードがいいと言われましたので、早速購入して持ち帰りました。ちゃんと食べてくれるか心配だったので、最初丸いこのドッグフードを少しつぶしてあげました。 するとおいしそうに食べてくれました。

なぜお勧めなのかと言いますと、ヒルズのドッグフードは、犬の健康をとても考えているため、 症状に合わせた商品がいろいろありますので、選ぶのがとても簡単です。肥満対策用に選んだヒルズのドッグフードは食べ始めてから、これしかあげなくて、他のものは見向きもしません。ワンちゃんにとっておいしかったんだと思います。

1か月たち、また検診につれて行きました。 そこで体重を計ってもらい標準になってると言われ安心しました。 ワンちゃんも、肥満は心臓に負担もかかるし、足にもきます。先生の進めてくれたヒルズのドッグフードに変えてとてもよかったと思います。 毛並もつやつやで健康になり家族も喜んでいます。

長く一緒にいるためにこれからもヒルズのドッグフーズをあげるつもりです。 健康でみためもつやつやの毛並だと母は私にちゃんと世話ができてるのねと褒めてくれました。 ヒルズのドッグフードお勧めします。

家族の一員であるペット

ペットを飼った経験がある方なら理解できることだと思いますが、ペットは飼い主にとって家族同様のものだと思います。鳴き声やしぐさを見れば、何を考えているかわかるし、またペットも私達の気持ちを理解してくれ、悲しい時には慰めてくれ、癒してくれる存在でもあります。

先日、16年間大切に飼っていた我が家のネコが亡くなりました。たかがネコではありますが、私にとってはかけがえのない家族です。亡くなってしまった日は、なぜペットの死には忌引きがないだろうと思ってしまったほど、仕事に行く気持ちにもなれませんでしたが、ペットが亡くなったからと言って、仕事を休むわけにもいきません。悲しみに押しつぶされそうな気持ちを必死にこらえて、仕事場へ向かいました。

あまりの悲しさに、立ち直れないのではないかと思ったほど、愛猫は私にとってかけがえのない存在でした。すでに、2か月が経過していますが、今でも猫をみる度に愛猫のことを思い出してしまい、涙が出てしまいます。こんなに悲しい思いをするくらいなら二度とペットなんて飼わないと思うものの、そんな風に思いながらも私は犬や猫を含め、すでに10匹以上飼ってきました。

そのたびに、私にたくさんの幸せと喜び、それから思い出を残してくれたペット達。ペットの方が人間よりも寿命が短いので、先に亡くなってしまうことは受け入れなければいけない現実です。悲しみを乗り越えることは非常に難しいことですが、それ以上にペットが与えてくれるものは大きいです。

ペットと暮らすのは苦労も多い

ペットと暮らすことって本当に幸せなことですが、大変なことも多いですよね。私は6歳になる猫を飼っているのですが、いまだに苦労が絶えないです。好き嫌いが激しいため、今までムダになってしまったキャットフードは数知れず、出費ばかりが嵩んでしまいます。

食べないキャットフードを捨ててしまうのはさすがに勿体無いので、猫飼いの友人にあげていますが、なるべく猫の体に良さそうなものを・・・と選んだキャットフードを食べてくれないと本当にがっくりきてしまいます。好き嫌いが激しい上に飽きっぽくて、ひどいときは1つのフードが3日持ちません。お腹が空けば食べるよと助言されたりもするのですが、すごく頑固で2日ほど様子を見てもほんの数グラムほどしか食べてくれず、こっちが根負けしてしまいます。

ドライフードにウェットフードをトッピングしたり、猫用ふりかけをかけたりと色々工夫もしますが、嫌なフードが一粒でも入っていると絶対に食べてくれないんですよね。フード選びは6年経つ今でもとても苦戦しています。これからもし病気になってしまったり、入院することになってしまったときのことを考えて以前からペット用の貯金をしているのですが、予想以上にフードに金額が掛かってしまっているため、なかなか思うように貯金が増えてくれません。

これからもフードとの戦いは続くと思いますが、もう少しだけでも食べてくれるものが増えて欲しいものですね。ペットを飼う前から色々なことに出費があるのは分かっていましたが、キャットフードにここまで金額が掛かるとは思ってもいませんでした。それでも、かわいい顔を見ているとまぁいいか!と思ってしまうんですけどね。

一緒にいると落ち着くペット「猫」

猫はペットの中でも落ち着きを持たしてくれます。以前雄の猫を面倒みていました。とにかく好奇心があり動くものに興味を持つような猫でした。猫は夜行性ですが人間と長く暮らすうちに昼夜逆転するらしいです。よって猫も昼行動して夜寝るという事が多いのですが、昼寝だけは常にしていました。その昼寝をしている猫の姿が私に落ち着きをもたらしてくれたのです。

猫の寝顔は可愛いものです。写真におさめたいくらいに新鮮な寝顔をしてくれます。また夜寝る時に一緒に寝るとこれほど落ち着ける動物はあまりいないです。最初は猫も一緒に寝ることに慣れていないので布団の外で寝る事が多いですが慣れてくると布団の中で寝そべって寝てくれます。まるで人間みたいな寝姿です。

しかし、猫と寝る時は注意も必要です。かならずドアを開けておきます。ドアを閉めておくとトイレにいけないので、トイレ時はかなり鳴きます。でもここで猫の頭の良さが出るのです。きちんと最初に猫のトイレの場所を教えて慣れて置けばその後トイレ以外で排泄物をしないのです。

猫は本当は頭の良い動物と実感しましたり、一緒に生活しているとその賢さにびっくりします。総合的に飼ってみて思う事は癒しを与えてくれるし、そのおかげで飼い主に落ち着く空間を与えてくれます。また飼う期間が長くなると次第に寄り添ってくるようになり犬みたいに愛相よくふるまってくれます。ぜひ落ち着きがほしい方は猫を飼って見る事を検討してほしいです。

我が家のチャコはネズミ捕りが得意でした

私がまだ物心つかない頃には、家には白猫がいたそうです。名前はシロといいました。私の記憶に残っている最初のペットはやはり猫で、柄は赤茶色のトラ柄、名前はチャコです。

近所には犬を飼っている家が多く、猫はほとんど見かけませんでしたが、同じ町内の従姉の家には猫がいて、遊びに行くのを楽しみにしていたものです。近所の家と同じような犬か、あるいは従姉の家のように猫か、どちらでも良いからペットを飼いたいと思っていました。

当時同居していた祖父は犬の鳴き声が嫌いで、「犬は絶対だめだ」と言っていました。猫なら良いのだろうと食い下がると「まぁ、猫なら今までも飼ってたし」と答えてはくれたものの、実際にはなかなか飼ってはもらえませんでした。

諦めかけていた頃に、父がどこからか貰ってきたのがチャコでした。ちょうど、知人の家で子猫が生まれ、貰い手を探していたそうです。父としては、ペットとして可愛がるよりも、ネズミを捕まえるために飼うというつもりだったのかもしれません。しかし、もちろん私達子供には、そんな父の思惑などどうでもよく、ただ猫を可愛がるだけでした。

ところが、農家という環境のためか、それとも生まれ持った素質なのか、誰も教えもしないのに、チャコはよくネズミを捕りました。これには父も祖父もとても喜び、良い猫を貰ってきたと鼻を高くしていました。しかし、ネズミを捕ること自体は農家の我が家にはありがたいことですが、「捕ったよ~」と言わんばかりに家に持ち込んでくるのには家族一同、困っていたのです。

長年共に生きた猫

小学校の頃、拾ってきた猫を飼いました。ペットを飼うのは初めてだったので、すごく嬉しくてものすごく可愛がりました。しかし、猫は想像以上にきまぐれですね。

まず、おトイレ訓練から始めましたが、なかなか上手くいきません。猫用のトイレに、専用の砂を入れるのですが、この砂をパッパとかいて、トイレ周りは砂だらけになります。おトイレにおしっこをしてくれればまだいいのですが、押入れや、テレビの裏、あらゆるところにします。

そして、一度した場所は、またするんですよね。縄張り的なことでしょうか?困りました。そして、メスだったため去勢手術もしましたし、手術をしても、少しだけ名残で鳴いたりします。一番大変だったのが、家じゅうの柱やカーペットをバリバリにして、爪をとぐことでした。借りていたお部屋だったため、家を出るときは、修繕費にけっこうかかりました。

でも、嫌な事ばかりではもちろんありません。小学校の頃、両親が仕事に行っている間、どんなに心強かったことか。癒されたことか。ヒマなときは、一日中一緒に居て、様子を見ているだけで楽しかったです。普段は近寄ると逃げるのに、気の向いたときだけすり寄ってきて、ごろごろと喉を鳴らしたり、そんな気ままさが、とてもかわいかったです。

今ではもう居ませんが、私が大人になるまでずっと一緒に居てくれたので、もう家族同然のペットでした。私が一番可愛がっていたので、今でも思い出すと涙が出てきます。世界で一番かわいいペットだと、今でも思っています。